下げ→戻しからの下げ

 

備忘録的に自分でフィボ引いて何かつかめるかなーと今後、パターン化していきます。

 

2013年2月22日午前2時頃。

 

安値から第一弾高値まで。高値更新後、何度も引き直す。

38.2と5分雲ねじれそうな部分が一致。上髭上髭の後下髭で次陽線。ここでMA6の向きも上向きに。次の足で買いでいってみる。

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上の青丸は直近で下げ始めただろうというところからトレンドライン引いてみた。

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高値更新したから引き直してみる。ここで売りエントリー。

 

ロスカットもきつい角度のMA6を超えて赤ラインより上きたらできれるかなと。

それにここの前にトレンドラインを陽線ブレイクしてすぐに陰線で否定。MA6の下へいき次も陰線。ここで下から上にMA6タッチで売り。

雲も5分陰転していて先行2で何度か跳ね返り。今回はMA6の角度、雲もなく視界良好。

 

そのあとは素直に下落。して引き直したFIBO61.8ライン下髭作ったから一旦利確。

そのあとは61.8%ライン割れて上髭陰線。

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ここでFibo弾き直し。

直近の下げ始めブレイクポイントはやはり半値ライン=先行2だろうと。

61.8%ラインで待ち構えていたものの3銭届かず。

4本目で落ちてきてポン円は直近安値更新したからユロ円もと見てたけど更新せず。結果論、ここで買ってよかったぽい。

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その後。MA6の向きもまあまあ。ラインをタッチしながら上へ。23.4%ラインはなかなか破れず強そう。しかし方向は上かなと考えてみたり。

 

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この日は一日通してきれいな下げトレンド日。

 

ユロドルは下髭作って反発してきた。なんだかすっごい素直なチャート

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こういう日は戻りも素直だろうか。

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